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日々のこと 4月6日

昨年の衆議院選挙では政権の交代か否かが焦点となりました。
来る参議院選挙は何を争う選挙でしょうか。
民主党は単独過半数を得て政権の基盤を安定させるとしています。自民党はそうはさせじ、政権奪還の足がかりをかためようとしています。しかし両者とも支持率は低下の一途です。
みんなの党が伸び、自民離党組は新党を立ち上げようとしています。
いずれにしろ、民主党は「政治と金」と「普天間基地」で自浄能力と政権担当能力を示さなければ先へ進めません。
自民党は解党的出直ししかありません。その上で、大きなテーマで争ってほしいと思います。
『グローバル競争を乗りこえ、連帯と共生の世界をつくるために日本は何をなすべきか』です。
少なくとも財政危機と経済的困難と弱体化している外交力を打開する道を示して国民に信を問うべきです。
今ひとつは、参議院はこれでいいのかということです。
このままのあり方では衆議院のカーボンコピーで無用だと言われます。改革案を競ってほしいと思います。
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日本の未来

日本は韓国、中国、インドネシアなどアジアの中でも経済で負けてきた。サムスン電機やLGに家電製品は負けてインドネシアなどには携帯電話の契約伸び率は負けてきているみたいです。もうメイドインジャパンは終わりました。日本が売るものがなくなりました。政治の内輪もめのおかげで国際競争に負けて年金も医療も賄えなくなりそうです。みんな自覚しろ。今の生活が国際競争を勝ち抜いてきたから成り立っていたことに気づけ!

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