トップなぜ知事選に立ったか県政にのぞむ姿勢県民の知事をつくる会活動資金カンパのお願い事務所からのお知らせ

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ブログにいただいたコメント集

2月25日から公示のため、一旦ブログのコメント欄を閉鎖させていただきます。

ブログの仕様上、コメント欄を閉鎖されるとコメント自体も消えてしまうという現象が発生してしまいますので、ここで一度、頂いたコメントをアーカイブさせていただきます。

2009年12月30日 壮士1様
楽な方へ流れるリーダが多すぎます。己を捨てる覚悟とみました。うれしいかぎりです。

2009年12月30日 白山姫子様

石川県人の知事をつくり、育てる風土がほしい。 桑原氏の表明を機会に県民は自立に向けて意思表示すべきだ。

2009年12月30日 @joy様
ブログ拝見しましたi-101i-176

「歩きながら考える」と言うモットーに
桑原様の知事選への意気込みを感じます。

応援しています。

2009年12月31日 テリー様
考えに考えた末の出馬表明だったと思います。だから遅くなったのだと思います。苦難をあえて選択した姿勢に感動します。

2010年1月2日 急行サンムトリ様
石川は民主主義の後進県だと思っている。いまだに森某とかいう政治家が評判の悪い息子とともに政治の舞台に君臨し続けていることからもそれは知れる。その中にあって、かつての珠洲の原発を巡る闘いと、今回の桑原さんの決断は民主主義の確かな手ごたえを実感させてくれる数少ない事例として快哉を叫びたい。地域主権は地域住民主権でもある。県政を県民の手に取り戻そう。

2010年1月6日 能登僧兵様
桑原さん。痛みの伝わる「県政」目指しましょう。能登半島の小さな市町は財政難で大変です。県外出張も行けない状況。財務担当の能力不足もあろうが、縮減するだけ。公務員給与も三年連続足踏みと減額。本当に県政運用にあれだけの県職員数が必要なのだろうか。「こんな職員いらない」と思うシーンにも度々出会いました。「上司に説明できない」とか、上司だけを見て仕事している状態。どうして現場(市・町)を診ないのだろう。一括をいれていただきたい。

2010年1月9日 勝手連様
桑原ゆたか事務所に集まっている皆さまに敬意を表します。
楽しく活気が溢れる事務所であると思います。
多くの若者が集まり政治に参加してもらいたいものです。
ボランテアを募集し、彼らが自由に活躍できることを期待します。
頑張ってください

2010年1月9日 南国次郎様
「権力は腐敗する」桑原さんの言う通り、古今東西、思想を問わず真理です。
石川県知事選の投票率は過去3回とも40%台。県民の三分の一ほどの支持だけで石川県の未来図が描かれていることに疑問を持ちます。
県民の未来は政党の政争の具ではありません。私たちの未来をデザインできる人物を選ぶことが選挙の意義であり、民主主義の根幹です。
どのような石川県をつくるのか。自らの将来を選ぶ民主主義の真の実現を願います。

2010年1月12日 月光仮面様

今日、郵便いただき知事選に臨む決意が痛いほどわかりました。同じ釜の飯を食べ泣いて笑った仲間として応援するのは当然だし5選を当たり前にしては県民として情けないの一言です。坂本竜馬ではありませんが「一度、この日本をせんたくいたしたく候」の言葉を石川県民の頭にたたきつけていただきたいと願っております。できる範囲で応援させていただきますのでお体に留意され頑張ってください。


2010年1月13日 中川 豊作様
人は自分が経験してきた、学問、仕事、知識を是とし、他の人の主張を非とする傾向にあります。
県政は県会議員などの利害で動いています。この勢力を崩すことが出来る知事は長期に亘って誕生していません。
行政職が立案する案件には、多くの議員が見え隠れする。県政刷新とは何か、その可能性とは、経費節減など、いつも疑問視しています。予算だけはしっかり執行され、使い切っていますね。
なにしろ、勇気ある行動が今日ほど求められている時代はないので、頑張って欲しい。

2010年1月16日 能登僧兵様

桑原さんの次の一文をささげます。

 あなたが他人(県民)の利益を一番に考えて                                     
自分の時間や心をささげているなら安心してよい
   肝腎のときには
   必ず天があなたに味方してくれるはずだから                                              
── バックミンスター・フラー

2010年1月19日 大聖寺太郎様
桑原さんの主張はまったく当たり前だと思う。
地方の「大統領」ともいえる知事が長年かわらないというのは、どう考えてもおかしい。人事権・予算・認可権などを一手に掌握する知事が、かわらなければ行政は凝り固まり、業者と癒着する恐れも高まる。多くの諸外国が大統領の3選を禁止しているのは、そういう背景があるからだ。
どうか風通しのよい石川県にするべく頑張ってください。チェンジです。


2010年1月19日 民主支持者様
民主党は「多選制限」を政策にかかげていたはずです。
そういう意味では、県連の決定は党の政策に違反していますから、沢田県議の方に正義があると思います。
http://www.dpj.or.jp/policy/manifesto/seisaku2009/05.html
(参考)首長の多選制限~HPより抜粋~
談合事件に絡んで多選の首長が逮捕されるなど、首長の多選に対する批判が高まっています。職業選択の自由など憲法上の問題に留意しながら、地方自治体の首長の4選禁止の制度化について検討していきます。
なお、民主党は既に2001年から4期目以上を目指す知事・指定都市市長に対しては、選挙で推薦しないこととしています。

2010年1月20日 勝手連様
少しブログが息をしだした感があります、変化と面白さが感じます。チャットやツイッターのように気楽に意見を出し合い広がりが出るとよいですね。格調が高そうでも無味乾燥なものや面白くないものでは多数の一般大衆を引き付けることは到底無理ですね。文章もなるべく下手がいい。
風が起きなければ水上飛行機が飛び立つ時のように自身が動き回り波と風を起こすかですね!

2010年1月22日 虎翁様
石川へのトップの天下りとそれに伴う弊害は、47年や官選知事の時代だけではなく、前田利家入城以来四百年以上に及び、悪しき伝統・負の遺産(=百万石)となっています。
前田以前の石川は加賀を中心とする「百姓の持ちたる国」でした。
「百姓」とは農民だけではなく「諸々の職業に就いている一般人民」と私は理解しています。
政党や労働団体その他種々団体等の堕落した幹部達が牛耳っている現今の低迷した県政を、今こそ我々一般県民の手に取り戻し、石川を本当の意味での地方自治体へと変革しなければなりません。
そのためには我々県民が意識改革をし行動を起さなければならないのはもちろんのことですが、桑原さんには先頭に立って頑張っていただきたいと思います。
今まであほらしくて知事選を棄権していた心ある人たちも、今度の知事選はきっと桑原さんに投票すると思います。
閉塞した石川の現状を打破し、「県民の持ちたる国」石川の実現のため、桑原さんにはその礎を築いていただきたいと思います。

2010年1月23日 山谷様
今日、小松市民センターでお話しを聞かせていただきました。 孫子の兵法より、彼を知り、己を知れば百戦しても危うからず。 私は谷本知事のことを調べております情報交換しませんか この不景気のさなか、県民の心を掴むには谷本知事に纏わる金を徹底的に調べて会合にて桑原さんが言うのではなく、沢田さんが言う

2010年1月25日 勝手連様
一時、話題になった知事選の話題が最近では静かななったのはなぜでしょうか、
もちろん桑原陣営では大いに盛り上がっていますが圧倒的多数の一般県民は無関心に近いのはなぜでしょうか?
多選(経験豊富?)の現知事を悪いと断定できる具体的な事実があるのですか?教えてください。

2010年2月2日 虎翁様
「現知事を悪い(良い)と断定できる具体的な事実」も「桑原さんを悪い(良い)と断定できる具体的な事実」も証明不可能でしょう。
事実の判断も事実の善悪の判断も人により異なります。「断定」なんて誰にもできません。

「清廉な」現知事と「真に潔く信頼できる」桑原さん、公職に就く者にとってはどちらも当たり前の資質です。

要は「安定」を選ぶか「改革」を選ぶかの選択の選挙だと思います。
桑原さんには石川の政治風土をぶち壊していただきたい。

2010年2月18日 ひろゆき様
政治家の多選は何かと弊害が出てくるのは世の常、『俺が!俺が!』の私欲剥き出しにも見える政治屋はそろそろお引取り願いたいものです。長(おさ)というものは自分の責任を果たしながら、若い芽が枝となり幹となるよう後人を育ててゆくものだと思っていたが、どうやら石川県はちがうらしいようです。超がつくほど保守的、排他的な県民性を利用して、長期にわたり続けることが美徳と勘違いしているセンセイと呼ばれる御仁の多いこと。

新しい知事の誕生を望むのは皆さんと同じ考えですし、後に控える金沢市長選にも今回の流れいかんによっては恥ずかしくも無く、また現職が出てくる危惧があると思うのは私だけ?ちなみに私は金沢市民ではないですが。

私は残念ながら桑原氏の事はあまり良く知りません。多選の弊害を世間に訴えるために立候補したこと位しか知らない。本当は多選を危惧したことだけでも、もっと応援したいし、私は桑原氏に一票投ずるつもりでいますが、どこか「この人は本当に勝つつもりでいるのだろうか?」と思ってしまう。今の総理大臣が政治家とは思えない位抽象的表現の理想論を国会で話しているように、桑原氏の言葉が心に刺さらない。抽象的理想論は政治家のすることではなく、宗教家の仕事ですよ。 相撲の世界では、当選無理と思われた貴乃花が派閥の垣根を越え、見事当選した。桑原さん、せっかくある意味改革をされようとしているのですから、もっと若い人が耳を傾けたくなるような事や、政治が分らないような主婦、投票にいくこともしなかった人達が、一歩前に出てくるような活動をして下さい。

理想だけなら共産党の候補者に任せておけばいいのですから。

本気で勝ちに行きましょう。

近いうちに選挙事務所に行かせてもらいますね。というか選挙事務所の地図位乗せておいたほうが良いと思います、それとも公職選挙法にひっかかるの?


2010年2月19日 桑原ゆたか勝手連金沢No1様
朝日新聞の報道です

3回目のコメントです。》

今日初めてブログにコメントをしましたが、慣れていないため追加してのコメントをします。
『桑原ゆたか勝手連金沢No1』は既に活動しています。知人や仕事関係の人などにこの知事選挙の内容を知らせることです。

妻と手分けして行動をしていますが、妻は仕事の関係で60才を越えた老人と話す機会が多く、現知事の谷本さんが4期務められ、今回の選挙は5期目である事の説明を5~6名ばかりの人にしたところ、説明をするや否や「長すぎる。もうやめてほしい」との声がほとんどだったとのことでした。

妻の話では「びっくりした。人生経験が豊富でよく観察していてわかっているのだろう。多くの人がそのように思っているに違いない」とのことでした。
さらに今日、妻は84才になる自分の父親に話したところ「今の知事は長すぎる。もうやめて新しい人になるべきだ」との事だったとのこと。まさか細かく説明する前にそのような反応をするとは思ってもいなかったとのことでした。

私も声かけをしてみて同じ反応だったのでした。正直言いましてびっくりしています。今日、私的なことで元同僚の女性に電話したところ「桑原さんの選挙は大変だね。友人にも支援を頼んでおくよ」とのことでした。かつての選挙でも頼んでいたのですが、桑原さんの評判を知っており、積極的に協力してくれるものです。
1月末ごろから知人に声かけをしていますが、多くの人が「長すぎる。変わるべきだ」とのことでした。みんな飽き飽きしているのだと思いました。

とにかく、できるだけ多くの人に声をかけることが大事だと思い、機会を見ては勝手に呼びかけをしています。
昨日の1回目、2回目のコメントで読売新聞の記事を張り付けましたが、今回は朝日新聞の3つの記事を張り付けますので、読んでみてください。
今回の選挙に至る経過がよく見えます。

2010年2月19日 虎翁様

能登から知事を!

能登の皆さん

加賀百万石といいますが、能登は入っていません。

昔から能登は放っておかれた地域です。

地域住民の願いを無視して、能登線はいとも簡単に廃止されてしまいました。

今こそ能登から、能登の住民の暮らしを良く知っている知事を出し、もっと県政に能登の住民の意見を反映させるべきです。

能登から知事を!


2010年2月19日 南国次郎様
先日の公開討論、現職不参加とは嘆かわしい限りです。しかし桑原さんが粘り強く県民に訴えていけば必ずや心ある人は賛同してくれると思います。雪の結晶は秩序が保たれ、規則正しい並んでいるから美しい。県民の前で正々堂々と意見を述べられない現職と違い、秩序と品位こそが桑原さんの最大の武器だと思います。

2010年2月23日 桑原ゆたか勝手連金沢No1様
連帯の輪を広げる

[太字]もうすぐ選挙の告示ですが、今回の選挙について考えてみました。

今日に至るまでの全国紙の各新聞の記事や特集。そして地元紙に目を通してきました。また、最近ではテレビでも知事選特集が放映されていました。そこでわかったのは、まず今回の県知事選挙に至る経過と問題点でした。

今回の知事選に対して、自民党には多選・相乗りに対する反対意見があり、四選目にあたる前回の県知事選挙においても独自候補を立てることが検討されました。今回の五選目に対する選挙に対しても真剣に協議されたが、最終的には谷本氏を各党相乗りで推薦することに決定したものでした。岡田参議院議員の名前が挙がっていたようです。大変残念がっていた自民党の議員もかなりいたようです。

一方民主党においては、地方自治体の長の選挙は『多選禁止・相乗り禁止』を謳っており、それが国民に対しての約束だったはずです。
ところが、五選目で相乗り候補である谷本現知事に対して、どのような理由で推薦を決定したのか判然としません。どのような議論がなされたのでしょうか。民主党本部もどのような理由推薦を承認し国民に対する約束を破ったでしょうか。

新聞によれば、桑原氏と沢田県議の二名が多選に反対したが、受け入れられなかったとのことです。その結果、桑原氏が自ら立候補したとのことでした。
地方分権の時代ですが、県知事には大統領的な絶大な権限が付与されている。長期にポストに座っていることにより停滞や癒着が生じ、さらに腐敗が生じる恐れもある。それ故に、適正な時期にポストを下り、後進に譲るべきだと言われているのです。

新聞には、『多選と政党の相乗りに問題あり』とする何人もの知事経験者の意見が述べられていました。その中で、最近、金沢での経済講演会へ来られた元鳥取県知事で慶応大学教授である片山善博氏の『多選の弊害』の記事もありました。

石川県政は、石川県民が一人一人真剣に考えるべきもので、新聞・テレビ・雑誌・インターネット等で多くの情報を得てきちんとした判断をするべきだと思います。
県の借金(県債)が1兆円を越えているとのことで、県民が背負わねばならないとのことです。何に使って莫大な借金を作ったのか知りたいところです。
政官業の癒着の有無などをきちんと見すえる必要があると思います。

長崎県の知事選も終わりましたが、県民の皆様が真剣に考えて投票された結果だったのでしょう。
『おかしなものはおかしい』と言える県政の構築ため、誰に投票するかは別にしてまずは投票をすることであると思います。

私の方は勝手連としてできるだけ多くの人への呼びかけ中です。

2010年2月24日 すかいらる号様
七尾で直接街頭演説聞けてよかったです。我が県の大借金・・・・(涙)
うちの3番目の娘6歳、桑原さんも同じ年頃のお孫さんがいるそうですね。
子どもたちに明るい未来を見せてやりたいという気概を感じました。そこにトコトン期待させていただきます!!
 長いスパンでの石川のビジョンってすごく気になるし、それらはやはり地元に根ざした県人が対話の中から生活の中から拾いあげた施策でもって行動して欲しいです。

せっかくの民主党も迷走しており、「ぶれ」や「いいなり」といった民意に背いた行動が国民県民市民からそっぽ向かれはじめてますね。いくら波にのってるからといっても曲がった行動はたしなめないといけないのに、数に同調してみて見ぬふりでは愛想も尽きます。あるべき姿の民主党を貫き、「正義」として沢田さんとお二人で民主の本道を進んでください!!ご都合主義では改革できません
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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

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